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写真1写真2

写真3特殊なカメラを用いて、外耳道から内耳までの画像診断を行います。
これにより、今まで見えにくかった鼓膜近辺の病気も見ることが可能になりました。
必要であれば病理検査のためのバイオプシーも出来ます。

Cアーム

写真4手術中にレントゲン撮影や血管造影などをするための機械。

 

写真5特殊なレントゲン装置を用いて、手術中にレントゲン撮影や血管造影などを行います。これにより、整形外科手術の整復具合の確認や門脈体循環シャントの診断・手術部位の確認などが可能になりました。

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